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遠賀町”むら”から”まち”へのフレームづくり計画

ページID:0001213 更新日:2021年8月30日更新 印刷ページ表示

遠賀町”むら”から”まち”へのフレームづくり計画策定の目的

 遠賀町は、北九州都市圏にあって、昭和40年代以降、大規模な住宅地の開発が相次ぎ、都市の活力と農村のゆとりを併せ持つ生活都市としてインフラ整備をはじめ、国際化、情報化、少子高齢化対策など、踵を接して押し寄せてくる行政課題の解決に努めてきました。また、農村地帯から都市へと変貌する過程で、新旧住民のコミュニティの醸成が全町的に様々な地域活動を通して図られてきました。

 しかしながら、今後の新市街地の整備計画に伴って、これまで以上に地域間の交流・促進のための新たな仕組みづくりが課題となっています。

 本計画は、こうした現況を踏まえて、新しい市街地の形成及び従来からある住宅地と新しい市街地との交流をすすめるためのまちづくりのフレームを策定することを目的とし、新しい市街地の形成や住宅間のネットワークづくりを通して、小粒でもキラリと光る都市の形成が可能となり、この小さな核を形成することで北九州や福岡、筑豊との大きなネットワークづくりへと発展の輪を拡大させるために本計画を策定しました。

 詳細は、次のPDFファイルをご覧ください。

 遠賀町"むら"から"まち"へのフレームづくり計画[PDFファイル/5.71MB]

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